2017-11

Madagascar part3

Lemurs' park:レミューズパーク

Antananarivo(アンタナナリボ:首都)から西に20kmほど離れた所にある私営の施設。
ここでは、運が良いと、放し飼いにされている9種類のキツネザルとカメレオンなどを見ることができます。

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この写真では分かりにくいですが、カメレオンの手はバルタン星人のようにピース型。
枝をしっかりギュッと掴みながら、ゆっくりゆっくり、一歩一歩進む姿が、可愛らしい。

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マングースキツネザル。(マングース・ルミュール)

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シロクロエリマキキツネザル。
丸々してた方が可愛いのは、子どもと動物だけの特権。(いいなぁ…。)

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シーファカ。
地面を移動する時は、トントントンと横っ飛びします。

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動物の顔や動き方を見るのも好きだけど、おしりと手を見るのはさらに好きだったりする。笑


●行き方は、
①タクシーで5~6万アリアリ(マラガシに伝えると、タナの近くの動物園と勘違いされることもあるので、要注意!渋滞時間は少し値上がりする傾向がある。多分。)
②タクシーブルースで1000アリアリ(アヌシ湖近くから出てます。レミュールパーク行きはないので、何て言えばたどり着けるのか、あの手この手を試して、楽しんでみてください。笑。 苦労してたどり着いた方が、倍、おもしろいです。笑)

※帰りは本数が少ないとネットで見かけました。開園時間は9時~17時ですが、早めに行くことをお勧めします。
(私は運よく、プライベートタクシーで来ていたツーリストの方たちに乗せてもらいました。)

Madagascar part2

Anja Comunity Reserve:アンザ自然保護公園>

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この木と岩の間を2時間ほど歩き、ワオキツネザルとカメレオン、鳥や虫、植物を探します。
(“輪”っかが“尾”っぽにあるキツネザル。ということで、和名ではワオキツネザル。マダガスカルではキツネザルという意味のフランス語:lemur レムールか、マラガシ語のmakiマキと呼ばれています。)

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朝のSUN BATH TIME(日光浴中)!

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いい陽だな~


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Breakfast time(朝食中)!

続いて、カメレオン。
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普段はこのサイズなんですが…。

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(この姿を私に見せたくて)ガイドが突っついたので、威嚇中!
一度見たので、もう二度と突っつかせないようにするね。ごめんね!!

決して広くはない公園ですが、ワオキツネザルとカメレオンが近くで見れる可能性の高い公園で、個人的には大満足でした!



<情報>

・Anjaは首都から460km南にあるAmbalavao(アンバラバオ)から15kmほど走った場所にある。
Ambaravaoからタクシーブルースは出ているが、満員にならないと出発しないので、何時に着けるか読めない…。
なので、可能なら自転車を誰かから借りていくのが、おすすめ!
途中にある小さな村でつまみ食いをしながら、棚田や岩山の中を走るのは楽しいと思います!
1時間ほどで着きます。

・Ambalavaoはツーリストが多い、やや大きめの町。トレッキングに行ったり、長距離移動の途中の一休みをしてるみたい。個人的には紙すきが見たい!

・Anjaにはホテルは2つほどあった。(一つは高級そうで入らず。もう一つは、2万5千~5万アリアリ。大きな違いは、シャワー・トイレが室内にあるか。ホットシャワーか水か、の2点。)

・朝早い方が涼しくて歩きやすいし、動物たちも活動しているから見えやすいそうです。
(日中は暑くて見れないらしい。時期や動物にもよると思うので、会える確率の高い時間帯の確認をお忘れなく!)
・入場料:1万アリアリ(学生は5千アリアリ)。ガイド料:6万アリアリ。ほかの公園と比べると、ものすごく安いです。

Madagascar part1

・Antananarivo-Ambohimahasoa:タクシーブルース移動。自転車込みで3万アリアリ。交渉すれば、安くなると思う。
 
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(空港からそのままの、ラッピングされたままの私の自転車がバスの上に積まれています。)


マダガスカルは首都のアンタナナリボを中心に、十字架のようなサザンクロスロードと一部のみ舗装道路。
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国道だが狭く、くねくねした山道、走行中にたまにある車の故障や、頻回な検問?、頻回な乗客の乗り降りがあることもあり(その度に荷物もおろすので)、バス移動は非常に時間がかかる。



・Ambohimahasoa-Fianarantsoa-Anja-Ambalavao:150km もうちょこっと走って、ボネドサップが見たかったなぁ。。。(お父さんの帽子という意味をもつ、テーブルマウンテン!(巨大一枚岩!))


南部は棚田と岩山が綺麗と聞いていたので、楽しみにしていました。
噂通りの美しさに、走りながらうっとり。
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マダガスカルはアフリカ一のお米の生産国。
そして、一人当たりのお米消費量は、世界一!

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アフリカの多くの牛には大きなコブがあるんですが、ゼブ牛という名前だとマラガシ(マダガスカル人)に教えてもらいました。
コブの中身は残念ながら?、筋肉と脂肪だそうです。

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インドのレーに、レソト、エチオピア。
私は山道の景色が好きなんだな、と思いました。
もうちょこっと走りたかったなぁ。

もうちょこっと走って、Ambalavaoの紙すき(本物の花が織り込まれている、可愛らしいアンタイムル紙)も見たかったなぁ。。
後半の予定にねじ込むしかないな。。笑

病は気から。(まとめ)

前回はお見苦しい投稿、すみませんでした。
今回は、ようやく完治(多分)したので、経過と反省点をまとめようと思います。


<経過と診断(推測)>

8/16(水)、22時に親指2本分のソーセージを食べる。
8/17(木)、7時大量の下痢。その後、何も症状なし。
8/18(金)、何も症状なし。
8/19(土)、3時寒さ?悪寒?寝ぼけながら掛物を増やして、寝る。
10時、38℃。その他、何も症状なし。熱の変動を見たかったので、解熱剤は飲まず、水分とご飯をたくさん摂る。
熱は変動なく、ずっと38℃前半。
17時、解熱・鎮痛剤を飲む。効きは悪く、3時間後に36℃台へ。

※病院のない村にいた。病院のある町(wifiもある)までは15km程だったのに、予定してたルートの逆方向だったこと・熱以外症状がなかったため移動しなかった。体調が悪くなったら、近くの病院のある町までは移動すべきであった。

8/20(日)、3時、38℃台、ゲップが硫黄臭、排ガス多い。食中毒だと思い、持参してた抗生剤・解熱・鎮痛剤を飲む。
この日、病院のある町に移動。
11時、悪寒。ここからは薬は何も効かず、38℃台の発熱と頭痛、吐き気が続く。

※日曜日は、病院、薬局、多くのお店が休みであることを知らなかった。
病気になった時のシミレーション不足!!
・この国で多くの外国人が行く病院はどこか?
・この国は病院は毎日やっているのか?
・困ったときに相談できる相手、もしくは自分のルール。

(今回のことを通して、ないものやできないものは求めてはいけないけど、できる検査をしてもらえない時は、速やかに移動しようと自分のルールを作った。)

8/21(月)、病院受診。問診と触診の結果、食中毒という診断で抗生剤の注射と抗生剤・解熱鎮痛剤の内服薬をもらう。
症状はさらに悪化し、38℃~39℃後半。激しい頭痛、吐き気。
体調が悪く難しかったが、注射の薬剤名も記しておけたらよかった。

8/22(火)、もう一度受診。頻回な下痢、38~40℃、激しい頭痛と吐き気。
ホテルのムッシュが心配してくれ、医師にマラリアのチェックをお願いしてくれた。
ここで、マラリア:ポジティブの検査結果が出る。持参していた、コアルテム内服開始。
前回の投稿では散々に書いてしまいましたが、マラリアチェックをしてもらってなければ、治療薬を持ってるにもかかわらず死んでいたと思う。マラリアのチェックをしてもらえたことに、今、本当に感謝しています。

他の病気と同時期に起こると、急激に熱が上がって急激に下がるというマラリア特有の熱型は見られないこともある。
マラリア発症地域に行った後に発熱をしたら、マラリアチェックは必ずする!!

8/23(水)、ストレスフルで自主退院。
wifiのあるホテルで、日本大使館の医療担当の方に相談。
首都に戻ることに。

8/24(木)、首都の病院受診。
血液・尿・便検査の結果、サルモネラ菌と何かのバクテリアによる食中毒。
※マラリアの検査もお願いするべきであった。。

8/28(月)、日本大使館でマラリアチェックをしていただく。
熱帯熱型のマラリアにかかっていたということが分かった。

※市販のマラリアチェックキットは感度がやや低め、とのこと。
陽性が出たらマラリア確定でいいが、問題は陰性が出たとき。
安心できない、とのこと。

コアルテム(マラリアの薬)内服終了3日目に、薄く反応した検査結果の意味は、
①まだ原虫が体内にいる。
②マラリアと闘ってくれた私の抗体に反応している。
(内服終了、1週間くらいは体内に残るらしい。)
という可能性があるらしい。
症状は改善してきていたが、病院へ血液検査。

8/25(火)、血液内にマラリア原虫は見られず!!

ということで、食中毒と熱帯熱マラリアだったんだと思います。

※後半の私の心配の種は、「私は一体、マラリア発症何日目に薬を飲み始めたのだろう?」ということでした。

というのは、マラリアは1回目の発熱時に内服を開始できれば完治の確率は高いが、治療が遅れると慢性化(繰り返しやすい)ということをネットで見たことがあったからです。

慢性化(繰り返しやすい)の意味を調べてみることに。
マラリアは4種類の型があるんですが、三日熱マラリアと卵型マラリアの2つが原虫は肝臓に休眠して、数ヵ月~数年後に発症することがあるらしいんです。
このことを指しているとのこと。

私は、原虫が肝臓に休眠しない熱帯熱マラリアで、現在は血液の中にマラリア原虫はいない。つまり、完治!でいいのかなぁーと、思いました。

自分に何が起こっていたのかを知るのに、長い時間と労力、ストレスがかかりましたが、ようやく安心できました。

早い診断、早い治療開始。
そのためには、シミレーションと早めの行動が必要であり、今回のことを通して、具体策を持つことができました。

これからも安全第一、健康第一で進んでいきたいと思います。

追記
「eisai マラリア」で検索すると、マラリアのことが比較的わかりやすく説明してあります。

ハマダラカが人間にマラリアの原虫を入れることは知っていましたが、マラリアにかかった人間の中で孵化して増殖したマラリアをハマダラカが吸い取って自分の中で育て、また人に入れることは知りませんでした。

もし、マラリアの薬を飲み始めたら、最後まで飲みなさい!!と言われます。

これは途中でやめると、薬に耐性を持つマラリアを生み出してしまうからなのかなー、と思いました。
そうなると、新薬ができるまで多くの人が亡くなる可能性が出てきます。

だから、マラリアの薬を飲み始めたら、最後まで飲まないといけないんだな、ということを知ることができました。

知ってるつもりでも、実際なると、いろんなことが不足している私。
シミレーションして、具体的に準備をしていこうと思いました。

今回も長文、読んでいただきありがとうございました。

病は気から。

※今回は9割以上、ただの私のストレス発散なので、嫌味が多く、見苦しいです。

でも、一人の胸の中じゃ我慢の限界だったのと、ようやく気持ちを立て直せたので、残しておきたくて書きました。



コートジボワールから飛行機でマダガスカルにやって来ています。

気温が10℃くらい低くなったことに、空港で気付いた自分にびっくりしました。苦笑

コートジボワール同様、たかり屋とバカにするのが趣味な人たちの中を走っていたある日。
ソーセージに当たり、下痢をしました。
何も問題なかったので、走り続けてると、2日後に38℃前後の発熱が。

マラリア特有の急激に上がって、急激に下がるわけでもないし、食欲旺盛だったので、持参薬で様子を見てしまいました…。

次の日、薬の効果が出なくなり、病院に行こうとしたら日曜日は病院も薬局も閉まってたため、発熱3日目にようやく受診。

経過を書いたメモを見て、お腹を触った後、食中毒ということで抗生剤の注射と解熱剤を貰ってホテルへ。

軽減するどころか、40℃まで見え出し、激しい頭痛、一口でも口に入れれば吐きそうになる。

尿を見ればというか、私の体に入る水分量と出る水分量を考えれば、脱水です。

次の日、採血と水分補給の点滴をお願いしても、「飲みなさい、食べなさい。」「心配ない」「必要ない」としか言われず。

点滴のできる病院はどこにあるのか尋ねると、彼のもうひとつの職場に連れていってくれました。

点滴はしてくれたけど、何を理由にこの輸液を選んだのか分からないし、こんなに脱水の人に何で24時間かけて500mlしか入れないのかも分からない。
しかも実際に入ったのは、たったの200ml程度。

そして何故、このタイミングでしようと思ったのかも分からないけど、マラリアチェック。しかも陽性。
潜伏期間内に思い当たる節はないけど、チェックがそう出たならそうなんだろう。

どうなったら陽性で、どうなったら陰性なのか知らないけど。

半日で7回下痢をしても、何も補充されない。
薬を使う前に領収書を持ってきて、払うんだけど、未開封の薬だらけ。
ピッタリ払えなかったときのお釣りは何回言っても、戻ってこず。
100回言っても、戻ってこないでしょう。

熱は変わらないけど、頭痛が和らぐときが出てきたとき、思ったんです。

今、ここで私が死んでも、ここにいる全員は「先生、頑張ったのに残念でしたね。」と思うだけなんだろうな。
そんなことより遺体はちゃんと母の元にとどけてくれるんだろうか?
最後のご飯がオレンジになるのか、って。

そして、この不安と恐怖、孤独感が私の最後の感情になるのか、って。

すると、思い出したんです。
マダガスカルにある日本大使館には医療担当の方がいる、ということを。

そこからもスッタモンダはあったけど、連絡を取ることができ、首都の病院に行くことに。

10倍の値段をぼったくられてたらしいですが、無事に病院に行けました。
彼らは「貧しいんだ、お前たちは金持ちだからいいじゃないか。」と悪びれることはしません。
実際、車の中にいる私にお菓子やお金をねだる子どもがいると、「マダガスカルは貧しいからなー。」と笑って教えてくれました。

こういうことを言う人ほど、いい服来て、いい靴はいて、指やら首にセンスの悪い光り物を付けてます。
貧しいと言うなら、せめて貧しいフリだけでもすればいいのに。
貧しいのは金銭面じゃないんでしょう。

なんとか邦人もよく行くという病院にたどり着けて、ホッとしたのも束の間。
経過を聞いたあと、血圧を測った彼は「マラリアじゃないよ、元気ですよ、大丈夫。」と。

何でわかるのか聞いてみると、「力強く脈を打ってるから。」と。

じゃあこの6日間の高熱と頭痛と下痢はなんですか?病名を教えてください、と尋ねると「まだ検査もしてないから、知らない。」と。
血圧ひとつで元気ということは分かる彼なのに、不思議です。

ようやく、6日目にして、検査をしてもらえました。
問題ないよ!と言う彼の選んだチェック項目だけですが。

検査結果を待ってる間、発熱者の帰国時に必要な手続きって何だろう?それしか頭にありませんでした。

でも、実はずっと私のことを気にかけてくれていた女性がいたんです。
ずっと、心配してくれていた女性が。
受付のスタッフです。

何回も担当した彼に電話をしてくれていて、代わりの医師を紹介してくれました。

初めて、熱を測ってもらえました。
初めて、お腹に聴診器を当ててもらえました。

この医師はちゃんと症状を聴いてくれ、不安で押し潰されている私を理解してくれ、丁寧に質問に答えてくれました。

この二人に会えなければ、私は壊れていたと思います。
病じゃなくて、不安で。

国が違えば、医療も違う。
病気の認識も、死に対する認識も違う。

心のケア、インフォームドコンセント(十分な説明をした上での同意)に関しては、存在もあるのか分からない。

日本も他の国から見れば、いろんな面で遅れをとっているんだろうけど。

この約2ヶ月、違うことが楽しみじゃなく、苦痛にしか感じられなくなっている自分に、そろそろ旅の終わり時だと思っていました。

不満や怒りがあっても「何でよ!」と怒鳴ることなく、何も言わない自分を、6才若かった前回と違って、怒る気力と体力がなくなっていると思っていました。

でも違ったんです。
私がもうアフリカ人に諦めていたんです。
どうせ言っても分かんないでしょ?、どうせお金でしょ?、って。
めんどくさい人たち、って。

実際、9割はそうだと思います。
でも大事なのは、残りの1割の人たちと、その9割の人に対する自分だなぁと。

何が良いとか悪いとか、常識とか非常識とか、全く違うなかで私を想ってくれる優しさと、

何が失礼で、何がバカにしてる行為なのか、全く違うなかで私はどう受け取って、どうするのか。

正しい答えはないだろうな。
でも指を突きつけて怒鳴ることはあっても、もう目を逸らすことはないと思う。

今日、この二人に会えたことで「人と話したいな。」とまた思えたことが、涙と笑顔が止まらないほど嬉しかった。
本当に救われました。

悪い人ばかりの国なんてないんだから、と言ってくれた友人にも支えられました。

たった数分のやり取りで、頭痛はあるものの食べれる種類も増え、素直に笑えるようになりました。
単純。笑

病は気から。
これは本当のようでした。
そして、小さな病を大病にする。

そして、気持ちを立て直すのは自分自身だけど、そのきっかけをくれるのは人だから避けないで、と言ってくれた友人にも感謝。

※今回の反省点
1、大使館に外国人も使用している病院を確認してなかったこと。
2、自己判断するときは、そうであってほしいという想定じゃなくて、最悪の場合で想定すべきであった。
動けなくなってからじゃ、手遅れ。

※良かった点
プライベートタクシーの相場を知らないとはいえ、マダガスカルでこれはウソかも知れないとは思ったけど、捨ててもいい!と決断したこと。

これは、「たいへんよくできました◎」です。


※長い愚痴を読ませてしまい、すみません。
そして、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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プロフィール

Orange☆

Author:Orange☆
今年、めでたく三十路の仲間入りを果たしたOrange☆と申します。
8月からチャリを持って、世界をちょこっと旅しようとかと思っている者です。

以後、お見知りおきを♪

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